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ざ・わーるど@はてな

気が向いた時に更新する雑記です

ゲーム、特撮、映画好きなら間違いなく楽しめる小説『ゲームウォーズ』を読んだ

こちらになります! 面白すぎるよー。http://www.negitaku.net/2015/02/game-wars/

『ツイッター創業物語 金と権力、友情、そして裏切り』読んだ

創業者4人の「Twitterはワシが育てた」バトルをまとめたお話しが楽しめる。 なんかトントン拍子ででかくなった感じがあるけど 実際は色々大変だったんだなーと。あの機能やデザインの変更が行なわれたのはこういうことがきっかけだったのかー、ということが…

『スティーブ・ジョブズ II』読んだ

本はたまに読んだり読まなかったりで全然記録していなかったので久々に。 図書館に久々に行ったら見かけて、そういうえばこれよんでなかったなー、と思って借りようとしたら下巻に当たる II しかなかった。 IIの方はピクサー、iMacあたりの話からジョブズさ…

伊坂幸太郎先生の『ガソリン生活』を読んだ

伊坂幸太郎先生の『ガソリン生活』を読んだ。 大学生の望月良夫は愛車のデミオ運転中に、 偶然会った女優の翠を目的地へ送り届けることに。 だが翌日、翠は事故死する。 本当に事故だったのか? 良夫とその弟で大人びた小学5年生の亨は、 翠を追いかけ回して…

海堂 尊先生の『輝天炎上』を読んだ。

書いておかないと忘れるのでメモ。 桜宮市の終末医療を担っていた碧翠院桜宮病院の炎上事件から1年後。東城大学医学生・天馬大吉は学校の課題で「日本の死因究明制度」を調査することに。同級生の冷泉と関係者への取材を重ねるうちに、制度自体の矛盾に気づ…

貴志祐介 先生の『ダークゾーン』を読んだ

貴志祐介 先生の『ダークゾーン』を読んだ。 購入の経緯はこちら。本屋で貴志祐介さんのダークゾーン文庫版が大きく展示されていてあらすじをみたらものすごく読みたくなったのでその場でiPhoneからKindle版を即買いした http://t.co/rmuad9Pqpm— Yossy (@th…

東野 圭吾先生の『マスカレードホテル』を読んだ

東野 圭吾先生の『マスカレードホテル』を読んだ。 待望の新ヒーロー誕生! 極上の長編ミステリ 都内で起きた不可解な連続殺人事件。次の犯行現場は、超一流ホテル・コルテシア東京らしい。殺人を阻止するため、警察は潜入捜査を開始し・・・。1行たりとも…

貫井徳郎先生の『微笑む人』読んだ

内容紹介 エリート銀行員の仁藤俊実が、意外な理由で妻子を殺害、逮捕・拘留された安治川事件。 犯人の仁藤は世間を騒がせ、ワイドショーでも連日報道された。 この事件に興味をもった小説家の「私」は、ノンフィクションとしてまとめるべく関係者の取材を始…

『ウルトラマンが泣いている――円谷プロの失敗』読んだ

『ウルトラマンが泣いている――円谷プロの失敗』読んだ。 火曜日発売で予約しておいたら木曜発送になっていて キャンセルしたら土曜日に届いた。これがアマゾンか。 内容についてはとりあえずスルーで。ウルトラマンが泣いている――円谷プロの失敗 (講談社現代…

東野圭吾先生の『聖女の救済』読んだ

東野圭吾先生の『聖女の救済』読んだ。2回目。図書館で借りてきたのが家に置いてあって これ読んだよなーと思ってここのメモを検索したけど 出てこなかったから読んでみたら明らかに読んだ話だった。 けど事件で使われたトリックのオチをすっかり忘れていて …

湊 かなえ先生の『白ゆき姫殺人事件』読んだ

湊 かなえ先生の『白ゆき姫殺人事件』読んだ。 美人会社員が惨殺された不可解な殺人事件を巡り、一人の女に疑惑の目が集まった。同僚、同級生、家族、故郷の人々。彼女の関係者たちがそれぞれ証言した驚くべき内容とは。「噂」が恐怖を増幅する。果たして彼…

新堂冬樹先生の『別れさせ屋の恋』読んだ

新堂冬樹先生の『別れさせ屋の恋』読んだ。 プロの色事師「別れさせ屋」。政治家の愛人だろうがトップ女優だろうが落としてきた主人公・俊が、清楚で妖艶な対象者・栞に惹かれていく。互いの過去が交錯する衝撃の結末!絶対に堕とす男と、絶対に堕ちない女の…

大下英二先生の『巨頭 孫正義 ソフトバンク最強経営戦略』読んだ

大下英二先生の『巨頭 孫正義 ソフトバンク最強経営戦略』読んだ。 なんか知っている話ばっかりだなーと思ったら 前に読んだ本の加筆版だった。巨頭 孫正義 ソフトバンク最強経営戦略作者: 大下英治出版社/メーカー: イースト・プレス発売日: 2012/07/15メデ…

新堂冬樹先生の『溝鼠 最終章』を読んだ

新堂冬樹先生の『溝鼠 最終章』を読んだ。 最近全然本を読めていなかったので久々に図書館で予約したら 10冊中7冊くらい届いて大変なことに。 『溝鼠』と『毒蟲vs.溝鼠』がすさまじい内容だったので 期待していたのだけど比べものにならないくらい微妙だった…

Michael Kane さんの『Game Boys』を読んだ

Michael Kane さんの『Game Boys』を読んだ。 買ったのが 2010 年の 3 月なので、3 年ぶりにようやく読了。 eスポーツや競技ゲーミングの世界を描いた本『Game Boys』を読んだ | Negitaku.org Blog 英語の本『Game Boys』を読んだ時に iPhone + Evernote が…

大石圭先生の『復讐執行人』を読んだ

大石圭先生の『復讐執行人』を読んだ。朝出掛ける前に Kindle ストアで購入して、帰りの電車で読み終わってしまった。 ページ数は 292 で、時間的には 2 時間 30 分くらい。 香月健太は 33 歳。3つ下の妻と5歳と6歳の娘たちと4人で横浜市郊外の住宅地に暮ら…

大石圭先生の『人間処刑台』を読んだ

大石圭先生の『人間処刑台』を読んだ。 この作家さんの各小説は読んでいて目を背けたくなるような展開とか 描写が多くて圧倒されてしまうことが多い。 タイトル的にもまたそんな話なのかなと思ったけど、 今回の話はそれほどでもなかった。 網膜剥離を理由に…

大石圭先生の『殺人勤務医』を読んだ

大石圭先生の『殺人勤務医』を読んだ。 以前読んだ『湘南人肉医』も相当にエグイ話だったけど、 『殺人勤務医』もかなりアレだった。 大石圭先生の『湘南人肉医』読みました - ざ・わーるど@はてな 内容紹介 中絶の専門医である古河は、柔らかい物腰と甘い…

石田衣良 先生の『PRIDE(プライド) 池袋ウエストゲートパーク X』を読んだ

石田衣良 先生の『PRIDE(プライド) 池袋ウエストゲートパーク X』を読んだ。 奧さんが飛行機のヒマつぶし用に買ったもの。 いつのまにやら『池袋ウエストゲートパーク』は 10 冊目で さらにこの本で第一期完結になるとか(もう随分前の話らしいけど)。スマー…

大石 圭 先生の『自由殺人』を読んだ

大石 圭 先生の『自由殺人』を読んだ。 日本に帰りの飛行機で読む物が無くなりそうだったので Amazon から Kindle 版を購入。 オーストラリアで日本の本が簡単に買えるのすごい。 C4 入りのアタッシュケースが不特定多数の人に配られて、 それを各自がどう使…

水道橋博士さんの『藝人春秋』を読んだ

水道橋博士さんの『藝人春秋』を読んだ。 前から気になっていたけど本屋に行ってもおいていなくて、 飛行機に乗る前に Amazon を見たら Kindle 版があり 1575 円→ 1200 円になっていたので購入してみた。 どの話も予想以上に面白かったのだけど、 中学時代に…

梅原大吾さんの『勝ち続ける意志力 世界一プロ・ゲーマーの「仕事術」』を読んだ

梅原大吾さんの『勝ち続ける意志力 世界一プロ・ゲーマーの「仕事術」』を読んだ。 プロ格闘ゲーマーのウメハラさんがどのようにしてゲームに取り組んでプロになり、 どういうことを考えながらプロとして活動をしているか的な本。 Twitter とかで評判が良い…

Number(ナンバー)の820号がすばらしい仕上がりだった

スポーツ雑誌の『Number(ナンバー)』20号がすばらしい仕上がりだった。 選択の人間学。~僕はこんな道を選んできた~ - Number820号 - Number Web - スポーツ総合雑誌ナンバー 本屋でカズさんが表紙になっているナンバーが売っていたので即買いしたら面白す…

竹中夏海さんの『IDOL DANCE!!!』を読んだ

円谷君が Twitter でオススメしていたので即アマゾンで購入してみた。アイドルグループの『ぱすぽ☆』の振り付けを担当している 竹中夏海さんがアイドルのダンスについてまとめた本的なアレ。 振り付け、フォーメーション、衣装、演出とかについての意図や分…

『大東京トイボックス 特別編エピソード』を買いたいけどなぜか買えない

『大東京トイボックス』の特別編エピソードが Kindle で販売されていると知ったので即買いしようと思ったらなぜか買えない…。iPhone5、iPad mini、PCでもためしたけどダメ。 iPhone5 iPad PC PC (他のやつ) 他の電子書籍は普通に購入可能表示になるんだけど…

新堂冬樹先生の『帝王星』読んだ

新堂冬樹先生の『帝王星』読んだ。『黒い太陽』と『女王蘭』の完結編。 2006-09-22 『黒い太陽』読みました - ざ・わーるど@はてな 2009-07-20 新堂冬樹先生の『女王蘭』読みました - ざ・わーるど@はてな 今回はラストということもあって、 他シリーズの…

小林 雄次先生の『ウルトラマン妹(ウルトラマンシスターズ)』を購入

小林 雄次先生の『ウルトラマン妹(ウルトラマンシスターズ)』を購入した。 作品に何体か女性のウルトラヒーローが出てくるのだけど、 理由として「光の国で女性の社会進出が進んでいる」的な 説明がされていて笑えた。 個人的にはこういう手法でウルトラマン…

共用レンタルサーバーで Wordpress を運用している人に良さそうな『WordPress 高速化&スマート運用必携ガイド』購入

こもりまさあきさん(@cipher)さんと岡本渉さんによる 『WordPress 高速化&スマート運用必携ガイド』を購入した。タイトルのとおり、いかにして Wordpress サイトを高速に 表示させるかという本なのだけど、 読んだらサーバー作り直してまるごとチューニング…

西尾 維新先生の『JOJO’S BIZARRE ADVENTURE OVER HEAVEN』を読んだ

西尾 維新先生の『JOJO’S BIZARRE ADVENTURE OVER HEAVEN』を読んだ(半月くらい前に)。 読み終わっての感想を一言でいうと「DIOはそんな事言わない」。 自分が好きなキャラクターが原作者以外に 変な風にいじられるとこういう気持ちになるのか というのが個…

上遠野浩平先生の『恥知らずのパープルヘイズ』を読んだ

上遠野浩平先生の『恥知らずのパープルヘイズ』を読んだ。 ジョジョの5部の本編終了後が舞台になっている。 スタンドは THE WORLD が1番好きで 色々なアカウントとして使っていたりもするけど、 ストーリーでダントツに好きなのは5部なので買ってみた。 主人…

堀江貴文さんの『成金』を読んだ。

「世界に風穴をあけるぞ。僕らがいま生きているのはそのためでしかないんだ」 PCオタク、元カリスマ青年実業家、女子大生……個性的な面々が揃う“チーム・AKKA”。彼らは天才プログラマー・堀井健史のもと、新興IT企業を巧みにまるめ込み、資産の一部を…

『デジタルゲームの技術 開発キーパーソンが語るゲーム産業の未来』購入

基本的に育てて頂いている松井 悠さん(@yumatsui)の新著となる 『デジタルゲームの技術 開発キーパーソンが語るゲーム産業の未来』が発売されたので 購入してみたりしました。 まだ半分も読んでいないのだけど、三宅さんのAIの章が長くて読んでいたら寝てし…

『NHKスペシャル 世界ゲーム革命』を読んだ

『NHKスペシャル 世界ゲーム革命』を読んだ。 進化し続ける「ゲーム」がもたらす衝撃の未来とは巨大産業に変貌しつつあるゲーム開発。かつては「日本のお家芸」とまでいわれたが、いまや国策としてゲーム産業を推し進めるカナダやアメリカに大きくおくれ…

真保裕一先生の『ブルー・ゴールド』を読んだ

真保裕一先生の『ブルー・ゴールド』を読んだ。 零細コンサルタント会社へ左遷させられた薮内之宏は、業界でも悪名高い社長の伊比大介と共に、長野県の酒造メーカーを大胆な手法で手に入れる。だが2千億円の巨大取引成立寸前に横やりが入った。その所有地の土…

海堂尊先生の『モルフェウスの領域』を読んだ

海堂尊先生の『モルフェウスの領域』を読んだ。 日比野涼子は桜宮市にある未来医学探究センターで働いている。東城大学医学部から委託された資料整理の傍ら、世界初の「コールドスリープ」技術により人工的な眠りについた少年・佐々木アツシの生命維持を担当…

荒木飛呂彦先生の『STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン』24巻購入

荒木飛呂彦先生の『STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン』24巻を購入。 ついに7部が完結。いつみても THE WORLD は格好良いなー。 3部を読み直したくなったほど。 電子書籍で販売してたらすぐに買うのに。 アマゾンのレビュー見てみたらみんな気合いは…

荒木飛呂彦先生の『スティールボールラン』 23 巻購入

荒木飛呂彦先生の『スティールボールラン』 23 巻を購入。 コミックス派なのでウルトラジャンプは読んでいないのだけど、 ニュースの記事でついに完結したという情報を得ていた。 タイミング的には次のコミックスで終了なんだろうなー、 と思いつつ期待して…

湊かなえ先生の『往復書簡』を読んだ

湊かなえ先生の『往復書簡』を読んだ。 登場人物が自分宛にコミュニケーションしてきている感覚で 読むことが出来るといういつもながらの形式。 今回の話はタイトルからもわかるように、 登場人物それぞれが手紙でやりとりをして、 それを読み手である自分が…

伊坂幸太郎先生の『バイバイ、ブラックバード』を読んだ

伊坂幸太郎先生の『バイバイ、ブラックバード』を読んだ。 内容紹介 「理不尽なお別れはやり切れません。でも、それでも無理やり笑って、バイバイと言うような、そういうお話を書いてみました」(伊坂幸太郎)。太宰治の未完にして絶筆となった「グッド・バ…

石田衣良先生の『下北サンデーズ』を読んだ

石田衣良先生の『下北サンデーズ』を読んだ。 タイトルを見た瞬間「池袋ウエストゲートパーク」の焼き直しだろうなー、と思ったら違った。 0年以上低迷中の超ビンボー劇団「下北サンデーズ」に現れた、偏差値78の美少女・里中ゆいか。世間知らず&超ド素人の…

山本 英夫先生の『ホムンクルス』15巻を買った

山本 英夫先生の『ホムンクルス』15巻を買った。 さらば。愛すべき、くそったれな化け物達。連載開始より8年。 鬼才・山本英夫が精魂を傾けた、人間という小宇宙・・・・・・フィナーレ。雑誌掲載時には読めなかった、 単行本だけのエピローグ! 32P描き下ろ…

『円谷英二の言葉―ゴジラとウルトラマンを作った男の173の金言』を読んだ

@tsuburaya に借りて『円谷英二の言葉―ゴジラとウルトラマンを作った男の173の金言』を読んだ。 「ゴジラ」「ウルトラマン」等を作り上げた世界の特撮の神様・円谷英二。彼の創作の原点は、逆境の中でいかに情熱的に物事に取り組むかであった。「まず『出来…

新堂冬樹先生の『ブラック・ローズ』を読んだ

新堂冬樹先生の『ブラック・ローズ』を読んだ 図書館で何となく棚を見ていてこれ読んでいないなーと思ったので借りてみた。 内容はこんな感じ。 実の父親を自殺に追い込んだドラマ界の帝王・仁科を蹴落とすため、テレビ制作会社のプロデューサー・唯は、累計…

東野圭吾先生の『白銀ジャック』を読んだ

東野圭吾先生の『白銀ジャック』を読んだ。 いつしたのかも忘れたくらい前に図書館に予約したもの。 「我々は、いつ、どこからでも爆破できる」。年の瀬のスキー場に脅迫状が届いた。警察に通報できない状況を嘲笑うかのように繰り返される、山中でのトリッキ…

貴志祐介先生の『悪の教典』を読んだ

貴志祐介先生の『悪の教典』を読んだ。 上下巻でそれぞれ 400ページくらいずつある。 おもしろくて上巻 430ページを3時間くらいで読んで、 下巻もそのまま読み切ってしまった。悪の教典 上作者: 貴志祐介出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2010/07/29メディ…

湊かなえ先生の『夜行観覧車』を読んだ

湊かなえ先生の『夜行観覧車』を読んだ。 父親が被害者で母親が加害者--。高級住宅地に住むエリート一家で起きたセンセーショナルな事件。遺されたこどもたちは、どのように生きていくのか。その家族と向かいに住む家族の視点から、事件の動機と真相が明らか…

海堂尊先生の『マドンナ・ヴェルデ』を読んだ

海堂尊先生の『マドンナ・ヴェルデ』を読んだ。 「ママは余計なこと考えないで、無事に赤ちゃんを産んでくれればいいの」平凡な主婦みどりは、一人娘で産科医の曾根崎理恵から驚くべき話を告げられる。子宮を失う理恵のため、代理母として子どもを宿してほし…

東野圭吾先生の『新参者』を読んだ

東野圭吾先生の『新参者』を読んだ。 基本的に図書館で本を借りて読んでいるのだけど、 半年前に予約した本が未だに来ないような状態。 1つの事件に関わる人々に関する短編を通じて 事件の真相が見えてくるのがおもしろかった。新参者作者: 東野圭吾出版社/メ…

伊坂幸太郎先生の『マリアビートル』を読んだ

松井さん(id:Y_Matsui)にお借りした伊坂幸太郎先生の『マリアビートル』を読んだ。 『グラスホッパー』の続編という事なのだけど全く覚えていない。 読んだのは 3年半くらい前だった。 『グラスホッパー』読みました - ざ・わーるど@はてな 話の中で機関車…

堀江貴文さんの『拝金』を読んだ

堀江貴文さんの『拝金』を読んだ。 飛行機で時間を潰すために本を買おうかと思ったけど かさばるので電子書籍を買ってみようということでこちらを買ってみた。 書籍版は定価 1,470円のところ、電子版は 1,000円。 電子版なら数百円くらいがいいなあというの…